終活サポート・相談

【終活相談】合同会社Willinglyのご紹介

ITの力と確かな専門資格で、あなたの「これから」と「もしも」を温かくサポート

人生のエンディングやこれからの暮らしについて考える「終活」。何から手を付ければいいのか、誰に相談すればいいのか分からず、一人で不安を抱えていませんか?

宮城県仙台市を拠点とする合同会社Willingly(ウィングリー)は、確かな専門知識とITのノウハウを掛け合わせ、お客様の終活や相続に関するお悩みをトータルでサポートする心強い相談パートナーです。

Willinglyが提案する、新時代の終活サポート

合同会社Willinglyは、Web制作やITコンサルティング事業を主軸に展開する一方で、デジタルシフトが進む現代社会に寄り添った「終活相談」および「相続相談」に力を入れています。

1. 専門資格を持つプロによる安心の相談窓口

代表の佐藤勇樹氏は、終活のトータルコーディネーターである「終活じまいコンシェルジュ」、および遺品・生前整理のプロフェッショナルである「不用品整理士」の資格を保有しています。形だけのカウンセリングにとどまらず、実務レベルでのお悩みの整理と、解決に向けた具体的な道筋の提案を行います。

2. 士業や専門企業とのスムーズなワンストップ連携

相続対策、遺言書の作成、不動産の処分など、専門的な手続きが必要になった場合でも、提携している信頼できる税理士、司法書士、弁護士などの士業や不動産会社へスムーズに橋渡しを行います。あちこち相談先を回る手間のない、窓口の一本化を実現しています。

3. 不用品整理の知識を活かした生前整理支援

一般社団法人不用品整理協会のサイト運営やSNS(終活コラム@不用品整理士)の管理・運営も受託しており、物や住まいの整理に関する知見が非常に豊富です。「家族に負担をかけたくない」「家の中をすっきり整理して第二の人生を楽しみたい」という生前整理のご要望にも、現実的かつ適切なアドバイスが可能です。

デジタルの強みを活かした、現代的な終活提案

パソコンやスマートフォン、SNSアカウントなど、現代人にとって「デジタル遺品」の管理は避けて通れない課題です。WillinglyはITのプロフェッショナルでもあるため、通常の終活相談では対応が難しい「デジタル終活(各種ID、パスワード、クラウドデータの整理・引き継ぎ方法など)」についても専門的な見地から相談に応じることができます。

代表・相談員プロフィール

佐藤 勇樹(サトウ ユウキ) / 合同会社Willingly 代表社員

  • 保有資格:
    • 終活じまいコンシェルジュ (認定番号 JEC-2606012)
    • 不用品整理士 (認定番号 MG-0002)

「実直に、解決する。」をモットーに、相談者様やそのご家族が抱える不安をひとつひとつ丁寧に取り除き、未来へ踏み出す一歩をサポートいたします。

会社概要

社名 合同会社Willingly(ウィングリー)
代表者 代表社員 佐藤 勇樹
所在地 〒983-0862
宮城県仙台市宮城野区二十人町156番地 セントフィールド榴ヶ岡アネックス402
主な事業内容 ・Webサイト制作および保守運用
・カタログ型ECサイト構築・運用代行
・相続相談、終活支援業務
・一般社団法人不用品整理協会のメディア・SNS受託運営
公式ホームページ https://wecc.jp/Willingly/
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OFFICIAL PARTNER PROGRAM 日本終活じまいコンシェルジュ認定協会